会社案内

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地元京都で創業して70年。
山都産業株式会社の会社概要と沿革、アクセスマップをご紹介します。

会社概要

社名
山都産業株式会社
本社・工場
〒611-0033
京都府宇治市大久保町旦椋(あさくら)87-4
TEL.0774-41-7744 FAX.0774-45-0919
会社設立
昭和36年5月
資本金
10,000千円
代表取締役
安田順治
工場敷地面積
約2,870坪(9,474平方メートル)
工場・建物
第一工場 大豆加工場、カット野菜工場(鉄筋コンクリート2階一部3階建)
第二工場(鉄筋コンクリート2階一部3階建)
第三工場(鉄筋コンクリート2階一部3階建)
第四工場
生産能力
日産60トン(300,000パック)
現在販売量
日産50トン(250,000パック)
従業員数
男子57名 女子139名 計196名
主要取引銀行
京都銀行 西院支店
三菱UFJ銀行 宇治大久保支店
仕入れ先
京果食品、葱保、葱和、アグリエイト、加藤産業(株)
主な販売圏
西日本全域
主な販売先
各スーパー、各量販店、学校給食、仲買人、仲間業者、飲食店
原料豆仕入先
直接輸入、及び原料商社

沿革

昭和23年
京都市下京区西七条市部町16で創業。工場敷地面積 約50坪。
昭和29年
京都市下京区西七条名倉町33へ移転。工場敷地面積 約80坪。
原料年間使用量 約80トン。
昭和36年5月
山都商店から法人改組。山都産業株式会社設立。資本金1,500千円。
昭和43年3月
京都市南区吉祥院新田弐の段町28番地へ移転。工場敷地面積 約380坪。
当初 原料年間消費量約80トン。
昭和44年5月
『促成蔬菜もやしの製造方法』特許出願。
この製法のメリットは直漬けによる人件費の削減と生産面積の倍率効果を実現。
昭和45年4月
丸神促成蔬菜(株)[長岡京市 日産販売量約2トン]と生産合同。
昭和54年5月
『促成蔬菜もやしの製造方法』特許権取得。
昭和59年11月
新工場用地として京都府宇治市大久保町旦椋(あさくら)87-4に約1,350坪の土地を購入。
販売努力により年間原料消費量約1,000トン。
昭和61年11月
新工場(京都府宇治市大久保町旦椋87-4)完成。
平成6年3月
同所に緑豆もやし専用工場完成。第二工場。
平成9年1月
隣接地に約800坪の第三工場用地を購入。
平成11年1月
第三工場稼働開始。特選根取りもやしを販売。
平成17年4月
第四工場稼働開始。根切りもやしを販売。
平成22年6月
カット野菜工場稼働開始。
平成28年
第三工場改築完成。生産能力が日産14トン⇒20トンまで可能に。

アクセスマップ

●近鉄京都線:大久保駅(急行停車)下車徒歩約20分
●京阪バス:近鉄大久保より淀行き~バス停「林」下車徒歩3分

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